Quadro搭載のデスクトップパソコンを予算別に紹介しています。仕事に使えるミドルクラスから業務用ハイエンドマシンまで幅広く掲載。
最後にリンク切れチェックしたのは2023年2月3日なので、リンク切れはほとんど無い(と思います)。

【13万円~25万円】15万円前後でエントリーモデルを購入可、20万円前後だとミドルクラス性能を購入可


値段は手頃ですが仕事用として使える性能を持っています。

ツクモのデスクトップ NVIDIA T600 (Quadro)搭載

据置型のQuadro/ QM5A-B222/B

値段は激安だけどCPUがRyzen。そしてグラボの性能も控えめ
コスパ抜群ですが、CPUはAMD社のRyzenです。インテル社のCoreではありません。
ある程度パソコンに詳しい人向けの機種です。Ryzenのメリットとデメリットをよく知っている人だけが買ってください。ついでに言うと、グラボがT600なので3Dモデルを編集する能力は控えめ。

CPU:AMD Ryzen 5 5500/ メモリ:16GB/ グラボ:NVIDIA T600 (Quadro)
税込 ¥127.800円~

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Quadro/ QM5A-B222/B
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パソコン工房のデスクトップ NVIDIA RTX A2000 (Quadro)搭載
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icon据置型のSENSE-M0P5-R56X-NLX

CPUはRyzenだけどコスパ良好/RTX A2000搭載
Quadro RTX A2000搭載パソコンとしてはトップクラスの安さです。CPUはRyzen(変更不可)になりますが、25万円以下で購入できるのはかなりお買い得です。
ただしCPUはRyzenなのでトラブルが起きたときに自分で何とかできる上級者向けのパソコンです。

CPU:Ryzen 5 5600X/ メモリ:16GB/ グラボ:NVIDIA RTX A2000 (Quadro)
税込 ¥229.180円~

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SENSE-M0P5-R56X-NLXicon
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マウスコンピューターのデスクトップ NVIDIA RTX A2000 (Quadro)搭載

据置型のDAIV Z7-A2

コスパ良好/30万円以下のハイスペックなワークステーション
予算30万円以内で、ミドルクラス以上ハイエンド未満の性能を求める人におすすめ。グラボは高性能なNVIDIA RTX A2000 (Quadro)、CPUとメモリもそこそこ良いパーツなので処理速度は高め。
グラボとCPUは構成固定ですが、メモリは追加料金を払うと32GBにアップグレードできます。

CPU:Core i7-12700/ メモリ:32GB/ グラボ:NVIDIA RTX A2000 (Quadro)
税込 ¥274.800円~

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DAIV Z7-A2
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【値段30万~70万円以上】ハイスペックなQuadro搭載デスクトップ

大規模な設計・高解像度映像編集・解析などに向いているハイスペックモデルです。

マウスコンピューターのデスクトップ NVIDIA RTX A2000 (Quadro)搭載

据置型のDAIV Z7-A2

性能は中の上。Quadro RTX A2000搭載
性能的には「中の上」くらいです。グラボはNVIDIA RTX A2000 (Quadro)で固定。CPUは約3万円の追加料金を払うとCore i9-12900に変更可、メモリは追加料金次第で最大128GBまでアップグレードできます。
構成次第で計算能力をかなりアップさせられます。

CPU:Core i7-12700/ メモリ:32GB/ グラボ:NVIDIA RTX A2000 (Quadro)
税込 ¥329.800円~

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DAIV Z7-A2
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Lenovoレノボのデスクトップ NVIDIA T600 (Quadro)搭載

据置型のThinkStation P360 Tower

カスタマイズ前提のワークステーション
初期構成の値段はまるで参考になりません。グラボもメモリもCPUも、とことん構成を変えられる自由度の高いBTOパソコンですから。
追加料金が50万円くらいかかりますけど、グラボはRTX A5000まで選択可能。

CPU:Core i7-12700/ メモリ:16GB/ グラボ:NVIDIA T600 (Quadro)
税込 ¥338.030円~

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ThinkStation P360 Tower
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HPのデスクトップ Quadro P400搭載
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icon据置型のHP Z6 G4 Workstation

カスタマイズすれば高解像度映像編集も可能
初期構成がしょぼいのでカスタマイズ前提のマシンです。最小構成のときと値段が大幅に変わります。
追加料金を払ってアップグレードするとグラボはQuadroRTX8000を選べます。メモリは最大384GBというモンスタースペックになります。高解像度映像編集など、負荷のかかる作業でも余裕でこなせます。
Linuxを使いたい人向けにOS無しモデルもあります。

CPU:Xeon Bronze 3104 / メモリ:8GB/ グラボ:Quadro P400
税込 ¥384.340円~

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HP Z6 G4 Workstationicon
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Lenovoレノボのデスクトップ Quadro P2000搭載

据置型のThinkStation P520c:解析/CAE向けエントリー

計算速度が速い/Quadro P2200搭載
初期構成だと性能低めですが、カスタマイズ幅が広いので追加料金次第でとことん高性能にアップグレードできます。
グラボでRXTシリーズを選ぶと、3D CAD・解析・映像編集・VRまで処理できる高性能モデルにすることもできます。

CPU:Xeon W-2133/ メモリ:16GB/ グラボ:Quadro P2000
税込 ¥325.787円~

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ThinkStation P520c:解析/CAE向けエントリー
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パソコン工房のデスクトップ NVIDIA RTX A2000 (Quadro)搭載
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icon据置型のSENSE-F079-LC139KF-NLX

高性能CPUとRTX A2000の組み合わせ
上位モデルのCPUとそこそこ高性能なQuadroの組み合わせです。CPUとグラボは固定構成なので変更不可。メモリは追加料金次第で 128GBまでアップグレード可能

CPU:Core i9-13900KF/ メモリ:32GB/ グラボ:NVIDIA RTX A2000 (Quadro)
税込 ¥392.800円~

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SENSE-F079-LC139KF-NLXicon
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マウスコンピューターのデスクトップ NVIDIA RTX A4500 (Quadro)搭載

据置型のMousePro-T350XA45

NVIDIA RTX A4500搭載のハイスペックモデル
性能は完全にプロ向けなので初心者は絶対に買わないでください。大規模な3Dモデル編集や高解像度の映像編集など、普通のパソコンじゃできないことをする人向け。

CPU:Core i7-12700/ メモリ:32GB/ グラボ:NVIDIA RTX A4500 (Quadro)
税込 ¥533.280円~

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MousePro-T350XA45
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HPのデスクトップ NVIDIA T400 (Quadro)搭載
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icon据置型のHP Z8 G4 Workstation

上級者向けのHP製ワークステーション
上級者向けのワークステーションです。カスタマイズ画面を見ると分かると思いますが、Xeon二基搭載やQuadroRTX二枚刺しも可能なので、パーツ次第では購入金額が200万円以上になります。

CPU:Xeon Bronze 3204/ メモリ:8GB/ グラボ:NVIDIA T400 (Quadro)
税込 ¥563.970円~

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HP Z8 G4 Workstationicon
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パソコン工房のデスクトップ NVIDIA RTX A4500 (Quadro)搭載
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icon据置型のSENSE-F079-LC139KF-NNX

NVIDIA RTX A4500搭載の上級者向けモデル
値段が60万円以上するハイスペックマシンです。中級者以上の人じゃないと使いこなせません。NVIDIA RTX A4500(Quadro)を搭載している高性能マシンですが、価格もすごいことになっています。

CPU:Core i9-13900KF/ メモリ:32GB/ グラボ:NVIDIA RTX A4500 (Quadro)
税込 ¥622.800円~

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SENSE-F079-LC139KF-NNXicon
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マウスコンピューターのデスクトップ NVIDIA RTX A6000(Quadro)搭載

据置型のDAIV X10-A6

値段約100万円、上級者向けハイスペックマシン
NVIDIA RTX A6000(Quadro)を搭載したモンスタースペックマシンです。グラボもメモリもCPU も全てトップクラスの性能ですが、値段が100万円くらいします。
プロ向けの高性能モデルなので初心者は絶対に買わないでください。

CPU:Core i9-10900X/ メモリ:64GB/ グラボ:NVIDIA RTX A6000(Quadro)
税込 ¥1.011.780円~

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DAIV X10-A6
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個人で買えるQuadro搭載デスクトップパソコンは以上です。


ここから下は法人 or 個人事業主のみ購入可能なパソコンになります

DELLのデスクトップ NVIDIA Quadro T600搭載

据置型のNew Precision 3260 コンパクト プラチナモデル

DELLは法人と個人事業主のみ/コンパクトで軽量
デスクトップパソコンなのに重量が1.37kgしかありません。重たいノートパソコンより軽いです。横幅7.18cm×高さ19cm×奥行17.8cmなので狭いスペースにもすっぽりと収まりやすいサイズです。
標準構成だと性能低めのグラボ(NVIDIA Quadro T600 )ですが、追加料金次第でそれなりに性能を上げられます。約2万円の追加料金を払うとQuadro T1000に変更可能。もう少し性能が欲しい人は約9万円追加してNVIDIA Quadro RTX 3000に変更できます。

CPU:Core i7-12700 / メモリ:8GB/ グラボ:NVIDIA Quadro T600
税込 ¥163.985円~

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New Precision 3260 コンパクト プラチナモデル
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DELLのデスクトップ Quadro P400搭載

据置型のPrecision 5820

DELLは法人・個人事業主向/Xeon搭載可
法人向けなので個人は購入不可(個人事業主は買える)。

CPUはXeonを搭載できるので、CoreじゃなくてXeonを使いたい人に向いてます。

CPU:Xeon W-2123/ メモリ:8GB/ グラボ:Quadro P400
税込 ¥197.978円~

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【Dell】Precision 5820 Tower
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DELLのデスクトップ Quadro P400搭載

据置型のPrecision 7820Tタワー

DELLは法人&個人事業主のみ/タワー型なので長時間作業向け
法人用ワークステーションなので個人だと買うことはできません。個人は別メーカーを調べましょう。

タワー型なので長時間作業する人に向いています。置き場所は広く取らないといけませんけど。本体のサイズは高さ417.9 mm、幅176.5 mm、奥行き518.3 mmなので置けるかどうか確かめてから買いましょう。

CPU:Xeon Silver 4210/ メモリ:16GB/ グラボ:Quadro P400
税込 ¥285.978円~

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【Dell】Precision 7820 Tower スタンダードモデル
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DELLのデスクトップ Quadro P400搭載

据置型のPrecision 7920 タワー

法人と個人事業主のみ購入可/カスタマイズ前提のワークステーション
DELLの法人向けなので個人は買えません(個人事業主は買える)。

カスタマイズ自由自在なのでお金さえあれば希望通りのスペックにできます。
グラボは追加料金を80万円くらい出すとRTX A6000を選択できます。

CPU:Xeon Silver 4210/ メモリ:16GB/ グラボ:Quadro P400
税込 ¥322.278円~

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【Dell】Precision 7920 Tower
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DELLのデスクトップ NVIDIA Quadro T600搭載

据置型のNew Precision 3460 スモール フォーム ファクター

法人と個人事業主のみ購入可/最大でRTX A2000までアップグレード可
初期構成は低性能ですが、追加料金を払ってアップグレードするとそこそこ高性能になります。追加料金が10万円くらいかかりますけど、グラボは最大でRTX A2000まで選択可能。CPUとメモリも変更可能です。

CPU:Core i5-12600 / メモリ:8GB/ グラボ:NVIDIA Quadro T600
税込 ¥384.057円~

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New Precision 3460 スモール フォーム ファクター
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 Quadro搭載デスクトップの紹介は以上です。

※仕事で使うならミドルクラスのスペックは欲しいところ。パソコンの作業速度が収入に影響する場合はケチらないほうがいいかもしれません。逆に、趣味や学業に使うときは無理に高いものを買う必要はありません。

(パソコンの紹介終わり)

 ここから先はパソコンの選び方に関する記事になります。デスクトップ型を選ぶメリット、予算、購入場所、ワークステーションについてのあれこれ等々。



デスクトップ型のメリット

デスクトップ型を選ぶメリットは2つ。1つ目は値段、2つ目は故障が少ないことです。メリット1.デスクトップ型だとノート型と比べて値段が安くなります。できるだけ予算を節約したい人はモバイルではなく据え置きを買いましょう。メリット2.動かさないので故障が少なくなります。デスクトップ型は故障することがあまり無いので格安モデルを買うなら保証期間は短くてもいいかもしれません。 

quadro搭載デスクトップPCの相場

相場はピンキリですけど、約10万円~70万円くらい。これはおおざっぱな基準ですけど、・格安モデルは10万円台(建築学部の学生や、趣味で使う人向け)・ミドルクラスは20万円台(仕事に使えるレベル)・30万円以上は完全に業務用という感じです。(作業速度向上◎)趣味で使う人とか、学生が課題で使うだけなら格安モデルがおすすめ。仕事で使う人はミドルクラスか、それ以上のパソコンがおすすめ。仕事で使うときは一日中起動しっぱなしということもあるので処理速度が遅いとずっとイライラすることになります。作業速度が収入に関係するなら道具(PC)はいいものを使った方がいいのです。 

購入場所はBTOショップ

nvidia Quadro搭載のデスクトップはBTOショップじゃないと売ってないと思います。一般の人は「Quadroって何?」という感じで特殊なグラフィックボードなんて使わないのです。普通の電気屋さんにはないのでパソコン専門店に行きましょう。BTOショップなら予算に合わせてパーツ構成を変えられるので便利です。 

Quadro搭載の中古デスクトップはほとんど売っていない

新品ですらほとんど売っていないで中古になると数はさらに少なくなります。そもそもQuadroを積んだマシンと言うのは一部の人しか使わないものなので、広く流通している一般的なPCとは事情が違うのです。中古やアウトレットは見つかればラッキーくらいに思っておきましょう。quadro搭載だと普通は新品で買います。 

lenovo、hp、マウスコンピュータはワークステーションに強い

lenovo、hp、マウスコンピュータは業務用のパソコンに力を入れています。これらのメーカーはすべて個人購入可能。法人だけでなく一般の人もパソコンを買えます。・Lenovo...3DCADなどと相性のいいQuadro搭載機が結構ある。ThinkStationという名前で売られています。値段は安いものは10万円台、高いものは50万円くらいのマシンもあり。・hpヒューレット・パッカード...ワークステーションの国内販売シェアが高いメーカーです。業務用のパソコンはQuadroやRadeonPROなどの特殊なグラボを搭載したものがあり。マウスコンピューター...テレビCMで名前を聞いた人は結構いると思いますけど、CMで宣伝しているのは一般向けのパソコンで、ワークステーションはクリエイター向けDAIVというページで売っています。一般向けと業務用を分けているんですね。DAIVのほうで売られるパソコンは高性能だったり特殊なグラボなどが原因で値段が高くなりますけど、保証期間を延ばせたり電話サポートがついたりします。 

ツクモとドスパラは格安のエントリーモデルに強い

ツクモとドスパラはゲーミングPCをいっぱい売っているメーカーなので会社の名前は知っている人がいるかもしれません。普通のパソコンとワークステーションの中間のパソコンをたくさん売っています。Quadro搭載デスクトップでもパーツのランクを少し落として格安価格を実現しています。趣味や学業に使うときは格安モデルでも余裕で動作するので、仕事で使うわけでは無い人はこっちのほうがいいと思います。仕事で使うときはパーツ構成の画面である程度ハイスペックのパーツを使いましょう。グレードの高いパーツ構成にすると30万円以上になるので、ツクモとドスパラはハイスペックモデルを希望な方にも対応しています。